鷹樹烏介「警視庁特任捜査官グール」互助会シリーズ読む順番【公安のエス】

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互助会シリーズ読む順番は?

鷹樹烏介さんの小説「警視庁特任捜査官グール」互助会シリーズ読む順番まとめ。

互助会シリーズ読む順番
①警視庁特任捜査官グール
②警視庁特任捜査官グール 公安のエス
現在2巻まで刊行されています。

最新刊は「警視庁特任捜査官グール 公安のエス」。
2021年1月発売。

互助会シリーズあらすじは?

①警視庁特任捜査官グール

日本の警察機構の中――通常の捜査では手の届かない巨悪に対し、
超法規的手段で立ち向かう非公式の組織が存在した。
シンプルに「互助会」とだけ呼ばれるその組織を構成するのは、
様々な理由から殉職を偽装し、家族も戸籍も失い「死人」となった元警官たち。
そんな「死人」の一人である伊藤は、ある日互助会の元締・如月警視正から呼び出しを受ける。
そこで与えられた仕事は、新人「死人」の井上元巡査部長の教育係だった――。
死人となった警官たちが、各々の特殊技能を駆使し、社会の裏にのさばる邪悪に食らいつく!

『ガーディアン 新宿警察署特殊事案対策課』の鷹樹烏介が贈る、異色警察小説新シリーズです。

②警視庁特任捜査官グール 公安のエス

世界伝染病学会の臨時総会が東京で開催されることになり、複数の国際テロ組織が犯行予告声明を出す事態が発生。中でも注目されたのは、「三日月の剣」と呼ばれる新興のバイオテロ組織だった。通常の捜査の手が届かない巨悪に対し、超法規的手段で立ち向かう警察内非公式組織「互助会」は、公安外事二課と協力し、テロ部隊の事前壊滅に動き出す――。偽装殉職によって「死人」となった元警官たちが、通常の捜査では摘発できない巨悪を追い詰める! 大人気「互助会」シリーズ第2弾です。

続編小説
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