アンドレイ・サプコフスキ「ウィッチャー」シリーズ読む順番【完結】

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「ウィッチャー」シリーズ読む順番は?

アンドレイ・サプコフスキさんの小説「ウィッチャー」シリーズ読む順番まとめ。

ウィッチャーシリーズ読む順番
①ウィッチャーⅠ エルフの血脈
②ウィッチャーⅡ 屈辱の刻
③ウィッチャーⅢ 炎の洗礼
④ウィッチャーⅣ ツバメの塔
⑤ウィッチャーⅤ 湖の貴婦人
小説は5巻、湖の貴婦人で完結しています。

「ウィッチャー」シリーズあらすじは?

①ウィッチャーⅠ エルフの血脈

人間、エルフ、ドワーフたち異種族が入り乱れるこの大陸で、北方諸国は南のニルフガード帝国の侵攻を受けた。ゲーム化で世界中にさらなる話題を呼んだ、ポーランド発傑作ファンタジイ、開幕篇!

②ウィッチャーⅡ 屈辱の刻

強大な力をうちに秘めた少女シリは、その力を制御する術を学ぶ必要があった。シリは魔法剣士(ウィッチャー)ゲラルトの恋人イェネファーと魔法学校のある島へと向かうことに。そこでは世界の運命を決める集会が始まろうとしていた。

③ウィッチャーⅢ 炎の洗礼

大陸がふたたび戦いの渦にのまれようとするなか、ウィッチャーのゲラルトは、少女シリの行方を捜しにニルフガード帝国へ向かう!

④ウィッチャーⅣ ツバメの塔

世界が戦いにのまれていくなか、予言の子シリはニルフガード帝国のはずれで自由を味わっていた。だが、敵は残虐な殺し屋や傭兵団を送りこみ、彼女を追い詰めていく。魔法剣士ゲラルトは仲間とともにシリの行方を懸命に探すが、秋分の真夜中、死の予兆に身をふるわせることに……。話題沸騰ファンタジイ第四弾!

⑤ウィッチャーⅤ 湖の貴婦人

運命の子シリは〈ツバメの塔〉の〈門〉を使い、かろうじて死を免れた。彼女がたどり着いたのは美しく魔法に満ちたエルフの国。だが、シリはそこで別の闇に囚われてしまうことに。みずからの力を信じて脱出した彼女は、戦いのなかでウィッチャーのゲラルドと再会するが! 波乱万丈の大人気シリーズ、堂々完結!

「ウィッチャー」シリーズの映像化

The WITCTHERはゲーム化、ドラマ化もされています。

ゲーム版はウィッチャー3までシリーズとして出ています。

ドラマ版はネットフリックスのオリジナルドラマシリーズです。

⑤ウィッチャーⅤ 湖の貴婦人

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